渓谷に抱かれた高松の奥座敷 -塩江温泉郷-

しおのえねっと
HOME
歴史
温泉
体験
イベント
スタッフブログ
歴史

今もむかしも高松の奥座敷

塩江温泉郷の歴史
阿讃山麓の大自然にいだかれた山あいの県下最大の温泉郷。約1300年前名僧行基により発見され、その後、空海(弘法大師)が修業をして湯治を万人に勧めた歴史ある名湯。四国に2つしかない国民保養温泉地にも指定されています。

高松の奥座敷といわれ、創作のため逗留する文化人、また湯治客や温泉通に人気。

交通のアクセスも良く、高松市中心部から南約24km、高松空港から車で15分、約8kmの所。塩江街道とよばれる旧街道沿いの町並みやその路地裏などに昔ながらのひなびた風情が残っていて、古くから温泉地として栄えたことを物語っています。

HOME  | 歴史  | 温泉  | 体験  | イベント  | スタッフブログ
塩江温泉観光協会
〒761-1502 香川県高松市塩江町安原下第2号1645
TEL:087-893-0148